育成会

町内会会長より「青少年育成会協議会」の役員をやってくれるよう懇願された。

「この時機、誰に頼んでも引き受けてはくれないので、どうしてもおねがいします。」と言われ、

「仕事があるので無理です。」と断ったのだけれど、「斎藤さんしかいない。お願いします」であった。

わたしも、出来る範囲でも世の中のお役に立ちたいとは、思っているので、無下に断り切れず引き受けることになった。

結婚の仕事もあるので、会員さんに支障をきたさないように、でもお役に立てるのなら、精一杯やらせて頂こうと思う。

育っていく子どもたちを見ることも楽しい。

将来を背負って行く子どもたち。

わたしたちは、責任がある。

大人が手本を示さなければ、子どもたちに偉そうには言えない。

「子ども育ては、自分育て」こういう機会を与えてくださった事に感謝です。

ありがとう!!